経営指針書

 

 

 

 

 

 

 

 

代表 茨木です。
今日は 十日戎ですね(^^♪

昨日は社内で今期経営指針書の3か月検証を行いました。
各部門別の進捗状況報告と今の課題や改善など各部門からの意見交換。
いろいろな意見が出てくると嬉しいです。
お客様の満足度を高めるために全員で頑張ってます。
すでに今期も4分の1が終わりました。
目先のことだけにとらわれず、先を見据えて取り組んでいきたいと思ってます。

さて、昨年の秋からこの正月にかけて放送された
「下町ロケット」
11月から公開されている映画
「ボヘミアンラプソディ」
先日放送された特番
「レ・ミゼラブル 終わりなき旅路」
を見て 個人的にいろいろと学ばせてもらいました。

生きる。 生き抜く。 生きる意味。
・一人では何もできない
・意見を言ってくれる人こそ大事
・夢や目標を持つ
・人のため 世の中のために役に立つ
・仲間 家族

正直 映像の世界は美しく映るものの
会社をモデルにして感動を呼んでる映画やドラマは
実際に会社に落とし込むと ブラック企業 そのものが多いです(笑)
朝まで残業。休日出勤。パワハラ。
それはそれとして、限られた時間の中で
理想ですが 仕事が楽しい~~~~~!!!!と思えたらいいですよね。

例えば 就業時間外の休みの日に
調べものしたり 街中のポスターやサイネージを眺めたり
レストランでの接客を見て 学んだり。
それを仕事で活かし お客さんに喜んでいただき 自分の喜びを感じる。

そんな それぞれが 輝ける会社でありたいと考えてます。

まぁ そんなことを考えながら 今日も頑張ります!